IQS更新エラー復旧プログラムダウンロード

ご利用頂きまして誠にありがとうございます。

IQSを起動すると、解凍途中でフリーズしてしまう
IQSを起動してすぐに、不正な処理エラーが表示されてしまう

このような状況の時に、実行してください。
IQS復旧プログラム(バージョンにご注意)をダウンロードするには以下の操作手順で行います!

【操作手順】
1.任意のローカルフォルダに2つのプログラムをダウンロードする(復旧PG1・復旧PG2)
2.ファイルサイズを確認の上、ダウンロード開始ボタンをクリックして、その後「保存」をクリックしてください
  ご利用の通信回線速度等により完了時間が異なります
  (どのフォルダにダウンロードしたか、覚えておいてください)
3.2つのPGのダウンロードが完了後、IQSStart.EXEをWクリックして実行→続けてIQSnew.EXEをWクリックして
  実行してください。「上書きしますか?」の問いには、「はい」をクリックしてください
  自己解凍方式で所定のフォルダに書き込まれます
4.この後にいつもの通り「IQSアイコン」をクリックして起動してください
5.再度解凍エラーが発生しますので、画面を終了して、もう一度IQSアイコンをクリックして起動します
6.これで復旧するはずですが、再度エラーが発生した場合は、もう一度(復旧PG1・復旧PG2)を
  実行して、IQSアイコンをクリックして起動してください
  同期処理画面に進めば、復旧完了です。

【IQS更新エラーの原因】
IQSバージョンアップの際に 、テンポラリーフォルダの中にIQSnew.lzhという名称の
圧縮ファイルが作成されますが、それが解凍途中で引っ掛かってしまい正常な起動を妨げていると思われます。
上記2つのファイルを実行する事により、手動でバージョンアップを行う事が出来ます。

これで復旧出来なかった場合は、MDBファイルが壊れてしまった事が考えられるので、スキャンディスク・
デフラグを行って下さい
それで起動不可なら、再インストールが必要になると思われます

お使いのパソコンを快適にご利用頂くには、メンテナンスが必要です!
月に1度程度、スキャンディスク・デフラグを実行される事を推奨いたします。

項目
ファイル名
(サイズ)
モデム及び
回線の種類
ダウンロード完了目安
(プロバイダー状況で異なります)
ダウンロード
開始
更新日
ver.3.07
復旧PG1
IQSStart.EXE
(73KB)
56K アナログ
約4秒〜5秒
64K ISDN
約2秒〜3秒
ケーブルTV等
約1秒〜2秒
ADSL 8M
1秒前後
H16.12.05
ver3.07
復旧PG2
IQSnew.EXE
(743KB)
56K アナログ
約2分〜2分20秒
H22.06.14
64K ISDN
約40秒〜1分
ケーブルTV等
約30秒〜50秒
ADSL 8M
3秒前後
【連絡先】
お問い合わせは右記迄 サポートセンター
電話 03-5610-3711戟@ 担当 後藤、清水 (受付時間:平日9:00〜18:00迄)