“プラスチックレンズ”製造工程
成形工程
世代に合ったレンズの追求。
In Pursuit of Lenses for Every One and Every Generation.

 ガラスからプラスチックへ。

軽くて割れにくいレンズを求め眼鏡レンズはプラスチックレンズに主流が移りました。

一点の傷もない無色透明なレンズ、紫外線をカットするレンズ、遠近両用に対応するレンズ、目に優しく、より軽く、薄く、安くをテーマに常に新しい製品の開発を続けてきました。

私たちは今、世界最高屈折率(ne:1.74)のレンズをはじめ、非球面レンズ、球面レンズ、更には累進レンズ等多品種のレンズを設計・製造しております。

あらゆる世代・条件に即した、快適・安全・安価な高品質レンズを提供することで社会に貢献していきます。

◆度の付いたレンズ基材を製造する工程で、球面レンズ、非球面レンズ、
高屈折率レンズ、累進屈折力レンズ等の成形を行っています。
モノマー
調合
注入
重合
離型
洗浄
Lens
monomer
Mixing
Injection
Curing
De-molding
Cleaning
外周加工
洗浄
外観検査
アニール
度数検査
レンズ
Edging
Cleaning
Cosmetic
inspection
Annealing
Power
inspection
Lens
material
                       
※各工程にポインターを重ねると、ご紹介できる工程の画像が表示されます!
   
 
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