| スタンダード遠近両用レンズ「バリアルシリーズ」 |
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人生の半分をより快適に |
遠近両用を掛けていると思われたくない方のために……。
40才を過ぎた頃、人の眼の屈折状態は変化し、その調節力を十分に得られない期間は、
人生のおよそ半分という長期間となります。
視力や補正度数により異なりますが、〔新聞を読む〕〔パソコンのモニターを見る〕
〔携帯のメールを読む〕等、様々なシーンの動作に年齢を感じさせる“しぐさ”がどうしても
でてしまいます。
「人生の半分をより快適に」をコンセプトに開発されたバリアルシリーズで、どうぞ明るく軽やかな
時間をお過ごし下さい。 |
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| ◆バリアルシリーズの“近用明視域”について◆ |
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| 従来の累進レンズと比較して平均30%もの視野拡大と明るくクリアな視界を実現(当社比) |
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■累進帯設計手法
1.新マルチ設計(累進帯長12mm)
加入度による装用目的を考慮した累進面設計。 |
■非球面低ベースカーブ採用
単焦点レンズなみの非球面低ベース
カーブを採用する事で、厚みを薄くできました。(当社比:約10%) |
2.Kai+Upushiron+Zeta設計(累進帯長8mmタイプ)
新マルチ設計を進化させ、累進帯長を短くしても
十分な明視域を確保する設計手法。 |
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■視線移動が楽なバリアルシリーズ
A 累進帯長 8mm → 約19°
バリアルSR・バリアルシエロSR・バリアルブローテSR
は 、人間工学をさらに追求し視線移動の少ない楽な
累進帯長です。 B 累進帯長12mm → 約28°
バリアル・バリアルシエロ・バリアルブローテは、
人間工学を考慮して、遠方視から近方視まで
スムーズにご利用頂けます。
C 累進帯長14mm → 約32°
従来の標準タイプでは、不自然な下目使いで近方視
する事が強要される構造となっています。
D 累進帯長16mm → 約36°
従来の遠用重視タイプでは、レンズ下端で見るような
かなり無理な視線移動となります。 |
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| ■推奨フレーム天地幅 |
| バリアル
バリアルシエロ
バリアルブローテ
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・32mm以上に最適 (累進帯長12mm) |
| バリアルSR
バリアルシエロSR
バリアルブローテSR
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・24〜32mmに最適 (累進帯長8mm) |
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| ■贅沢な装備と推奨フレーム天地幅 |
| 商品名 |
装備 |
標準 |
オプション |
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バリアル
ne:1.67 |
・米国F.D.A基準をパスした
耐衝撃性プライマーコート
・UV練り混み標準
(紫外線カット・赤外線減光)
・ハードマルチ99標準
・優れた水やけ防止コート標準 |
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− |
| バリアルSR
ne:1.67 |
バリアルシエロ
ne:1.60 |
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| バリアルシエロSR
ne:1.60 |
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バリアルブローテ
ne:1.50 |
・世界初“ne:1.50屈折力レンズ”で
UV練り混み採用
・新撥水“SPLASHコート”標準装備 |
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− |
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バリアルブローテSR
ne:1.50 |
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| <back |
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